制御の安定化に主眼を置いたLSM推進制御方式の開発 -平均化速度演算方式と動的推定法を用いた予測演算方式-

発行物 シンポジウム論文
第17回
発行年月 1980年11月
区分 Ⅸ浮上式鉄道
課題 0
論文番号 911
タイトル 制御の安定化に主眼を置いたLSM推進制御方式の開発 -平均化速度演算方式と動的推定法を用いた予測演算方式-
著者 保川忍(国鉄)、渡辺朝紀(国鉄)、森原健司(三菱電機株式会社)、舘精作(三菱電機株式会社)、上西明(三菱電機株式会社)、田崎弘之(三菱電機株式会社)
キーワード 0
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サイバネティクス(Cybernetics)

語源
ギリシャ語の「舵を取る人=キュベルネテス」である。
意味
アメリカのN.Wienerが1948年に著した『サイバネティクス』で初めて使われ、通信と制御と統計力学の問題を機械も生物も含めて一括して研究する学問と定義された。
一般認識
現在は、コンピュータ利用の工学を『サイバネティクス』と呼ぶのが、現代社会における一般認識のようである。

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